「不易の庭」へようこそ

川島広己(ひろき)
川島広己(ひろき)
「不易の庭」「ひるまの月」Hiro.Kとして発信しています。
写真と言葉を通して、
普段は気づかないけれど、
よく見たらそこにあるものを大切にしています。

一輪のツバキに見る「日本の心」
全ての学びに通じる言葉 利休百首より
「茶道は動禅」
学級づくりに悩む先生へ。教室は、今日からまた育て直せる

不易の庭へ、ようこそ。
ここは、教育の中に息づく不易の価値を見つめ、整え、次の世代へ手渡していくための庭です。
私は庭師の一人として、この庭を静かに手入れし、先達の知恵や資料、実践の中から大切なものを選び、整え、いま必要としている方へ手渡していけるよう努めてまいります。

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授業づくりの庭

授業や学級づくりの中に息づく不易の知恵を見つめ、教室の学びと育ちを支える実践を整えていきます。

子ども理解の庭

子どもの思いや背景にまなざしを向け、理解と支援のために大切にしたい関わりを整えていきます。

学校と地域の庭

学校経営と地域とのつながりを見つめ、学校を支える人と場のあり方を考えていきます。

世界の黒板

日本の教育に息づく不易の価値を見つめ直し、世界へ向けて手渡していく道を考えていきます。


徒然(つれづれ)の庭

ちょっと一息、お茶の時間に。
うちとそとをつなぐもの、今と昔をつなぐもの。ふだんは見過ごしがちなものにそっと光をあてる庭です。