
みんなの声
◼️つーくん
まさか自分の作文が出てくるとは思ってもいませんでした。
これから先、予断を許しませんね。
僕は小さい頃から気持ちや感情を言葉や文章にするのが苦手でしたので、本当に作文が嫌いでした。
そんな子供の作文に対して、良い所や気になる所を見つけてはコメントをくれる先生には今となっては感謝しかありません。🙇
今当時の自分に言いたいことは、
「「じゅぎょう」くらいは書けるようになろうか!」
ですかね。
奥さんに見せたら爆笑してました🤣
🟥いいなあ!その感じがとっても幸せ!!
早速感想をありがとう。
◼️なぎちゃん
自分で書いておいて
爆笑ってしまいました
スッゴク恥ずかしい‼️
そして
当時馴れ馴れしく
すみませんでした
いまの私の職業では
相談業務の経緯を
ありのまま、正しく、
PC入力しなくてはならない
作業があります。
会話を録音し、文字起こしすれば
簡単に終わることもできますが、
業界的にはそこまでやっている人は
ほとんどいません。
『書く』ということに
焦点をあてるとするならば、
時代と年齢とともにどんどん書けなくなってきて、
さらに文字としての表現の仕方も
わからなくなってきているような気がします。
便利なスマホでわからない漢字を検索したり、
チャッピーに文章を作らせたり…。
活用できるものはどんどん使った方がいいとは思いますが、
書くことに関しては脳の劣化が早くなってきているような
感じがしてしまいました。
いま小学校の授業はタブレットだと
聞いてます。
どこまで使っているのか
わかりませんが、
当時の私たちよりも『書く』時間は減っていたりするのか?
極端に言うと将来的には
『書く作文』も少なくなってしまうのかなと。
いまの率直な感想です
🟥今になって「書く」ことが改めて見直されてきています。
タブレットについても、より効果的な使い方が
できるようになると思います。
ただし、そこには先生たちの工夫があって
初めて可能になっていくものと思います。
日本の先生方はきっと実現すると思います。
そのためには、いろんな工夫と実践を試すことができる時間が
どうしても必要です。
ところで、ポッドキャストを車の中で、
子どもと聞いていたしずちゃんが、
車を降りた時に、なぎちゃんに偶然会って
しずちゃんが子どもに、
「この人があのなぎちゃんだよ」
と言っていたと聞きましたよ。
しずちゃんからもLINEで、
「偶然会ったね〜。息子くんがニコニコしていたのが
印象的で!話してみたくなったー🎶」
とのことです。
「この人があのなぎちゃん」と、
会ったことのない子どもが、納得したというから、
まるで芸能人。
◼️まりもちゃん
北小には4年生からだから、
みんなより思い出が少ないけど、
小学生の頃を少しづつ
思い出してきたなあ。
また会いたいです!
思い出は、増幅されて
今の自分や子どもと重なって
まるで金利のように、膨らんでいくから
お楽しみに!!
◼️えびちゃん
今更ですが第1号をよんで
まず思ったこと。
難しく考えてたんでしょうね、
トイレ掃除は仕事だからあたり前、それをみた先生の気持ちもわかる…
そして始業式の話。
わからない…私には読解力がない……と。
どうしても先生の意図を読み取ろうとしていました。
これは何が言いたいのだろうかと。
全くわからない私は娘に丸投げしました。
「ねぇ、これ読んで、教えて」って。
(まぁ、いまほとんど分からない事は子供に聞いちゃう)
正解を求めていた私。
娘と話し合いました。意見交換。
というか、私が、一方的だったかなー
彼女もまた分からないと言う。
これ何日か考えました。
自分なりに正解だして、
先生に会ったら聞こうと。
あ、正解教えてもらえてなかったけど、笑
あしあと、この1号読む前、
すごく意を決しましたね。
先生は実験とおっしゃってたけど、なんだろ、こんな歳になって…
先生からもらった宿題みたいな?
(宿題は当時から大キライだったけど)
宿題っていうより贈り物かな。
全部大事にしたいです。
第3号
これ見た時は衝撃的でしたね。
もちろん当時のことは覚えていません。
このお題をだす先生はぶっ飛んでるなと。
こんな担任の先生いるかなー
面白い!と思うか、やばいと思うか 笑
子供にも聞いてみた。
「ねぇ、こんなお題の作文出たらどう?」
「こんな作文出されたらどう?」
予想通りの、「やばいね。」でした。
今の子ならそう思うよね、
母としても、子供からこんな作文書くんだ(書いた)とか聞いても、
やばい先生きたなって思うかも…
いまだから先生最高って思うけど。
そして、4人の作文めちゃくちゃいいですね。
ほんと、子供らしさ全開で最高にかわいくて、キラキラしてる。
先生がひとつずつ答えてるのも最高ですね、
赤いカゴ!
あーって思い出しました!
先生持ってたなぁ。
どんな意図でお題を出したか?
まあ、新学年が始まったばかりで、書くネタが見つからない。
私も、子どもたちも、かな。
あまり深い理由はなかったような。
そして、わからないことを娘に聞いてみる、
特に「丸投げする」
「ほとんど分からない事は子供に聞いちゃう」
というところがいいなあ。
頼りになる娘さんがいて幸せ。
一方で、そういう母の存在は、
娘さんにとって嬉しいのでは?
娘を頼りにするという親の姿勢は、
えびちゃんらしいな。
心が広く大きいとも言えるのではないかな?
この学級通信のポッドキャストが、
どんな化学反応を起こすものになるのか、
その意味で、「実験」なのです。
もちろん仮説は立ててあるけど、
まだ秘密にしておきますね。
ぜひ「化学反応」お楽しみに!